2011年3月31日木曜日

協力して下さる皆さんのご紹介 Part1

企画:

HOW(柿原優紀さん/小堀聡子さん)
屋外やパブリックスペースで結婚式をあげることの企画やディレクション、バックアップを行っている。
ずっと気になっていた存在なだけに、今回一緒に企画ができて嬉しい。
http://www.happy-outdoor-wedding.com/


牛山惠子さん
モコメシが3331で最初にした仕事、Insideout/Tokyo Projectで出会い、仲良くなる。
牛山さんに頼まれると、なんとかしなきゃ、と思ってしまう。
http://insideout3331.org/


運営:
川口眞人さん
典明が、AAPAで大野一雄フェスティバルに参加した時から面倒をみてもらっています。ダンス作品を見抜く力が抜群で、Le Rayon Vertとして数々の先鋭的なグループの制作を担う、裏方のプロ。


挙式司会:
土谷享さん
典明がコマンドNの手伝いをしていた時に知り合う。実家(足立)の近所で、東京なのにコンビニがない(今はできたかな?)小菅地域で、KOSUGE1-16として車田さんと共に、"もちつもたれつ"をモットーにクリエイティブな活動をしている事に魅了され、仲良くさせてもらっています。生活目線からユーモアをもって問題提起する姿勢が素敵なアーティストです。


音響(挙式、レセプション):
ハルキカナマさん
東京造形大学で専門(メディアアート)も同じな先輩で、かつ、Minors 328 DJの先輩。よく話を聞いてくれて勇気づけてくれる。


演奏(挙式),音響(KEKKON展):
田中文久さん
東京芸術大学音楽環境学科の大学院出の作曲家。ポップスのバンド活動もやっている。典明がAAPAで音楽が必要なときは、文ちゃんに作ってもらいます。音楽についての学術的な事はこの人が先生。かなり柔らかな物腰でピースフルな存在。AIKOのピアノがヤバいという点が共通認識。彼女さんの松岡美弥子さんと、挙式での演奏をお願いしています。


会場設営:
渋谷大輔さん
典明の高校一年の時のクラスメイト。長身でおしゃれで優しくて頭が良くてひょうきんな(ギャグは寒め)非の打ち所がない本当にいいヤツです。高校の時から建築志望で、東北大学から千葉大学に志望を変更させてしまったのは僕のせいです(その結果、奥さんの英美さんと出会う事になるので、良しとして)。DJも一緒に始めた仲。見かけに反して、かなり着実な性格を尊敬しています。来年は独立???


披露宴司会:
三瓶真由美さん
日吉のダンススタジオのインストラクター。ダンスとは別に、「声」の仕事をしていて、19歳の頃よりうぐいす嬢として選挙カーに乗る。友人の結婚式での三瓶さんの司会がとても良くて、是非、とお願いした。結婚式が好き!と、いう三瓶さん。いろいろアドバイスもしてくれ、ブライダルコーディネーターとしても活躍できるのでは?


披露宴フード:
石川雄一郎さん
ギンザストックのシェフ。千駄ヶ谷でレストランアンドバランス(←ただいまサイト調整中)というお店をやって、野菜中心の丁寧な料理で、多くの胃袋を掴む。超いい人。(彼女は絶賛募集中)。浅草橋の家の同居人。(の)


花・植物:
森本美榮さん(花よろず)
ゼクシィの無い時代から、花嫁のためのお花の仕事を始める。ブライダルフラワーの先駆者的な存在。とにかくアイディアに溢れた方。KEKKON展のお箸も、森本さんにお願いして素敵に仕上げていただきます。魅力的な現在はカフェを併設した花屋を目白で営む。


グラフィックデザイン:
景山泰考さん(yah-man.jp)
m-cafeのメンバー、10年来の付き合いで、かなり仲良くしてもらっている。おしゃれとテクノロジーの最先端で活動している(ミーハーともいう)。アメリカ留学で、あらゆる意味で包容力満点で帰国。日本一おいしく食べるデザイナー。大きさに反してかなりの気配り屋さん(気を使い過ぎて、わかりにくくなる事もよくある)。yah-man.jpとして、アートディレクション、グラフィックデザインの仕事をしている。


ウェルカムボード:
イワフチメグミさん
千葉大学、デザイン学科の先輩。実はモコメシの名刺をデザインしてくれた方です。装丁家として仕事をしながら、「乙女通信」を発行。グラフィックはもちろん、色使い、技法、印刷、全てがカワイイ。。今年に入って「かわいい手紙」を出版。http://lucylu.exblog.jp/14954047/


割箸:
ワリバシカンパニー
国産の間伐材や端材を使った割り箸を作っている会社。3331にオフィスを構えており、隣には「baiten」がある。この、「baiten」のインテリアデザインをモコメシが手がけたのがきっかけてお付き合いが始まる。


引出物:
ウッキー☆ さん(農家/鳥取)
フリーカメラマン。2010年3月、3331で行われたInsideout/Tokyo Projectオープニングパーティーでモコメシがフードを作った時、カメラマンとして出会う。その時の写真は、モコメシポートフォリオの中で、ひときわ奇麗な写真となっている。毎日食べるお米は、ウッキー☆さんのお母さんが作る無農薬の玄米。

榮久堂(和菓子屋/蔵前)
ご近所の老舗和菓子屋さん。いろいろある中で、モコメシのお気に入りは、レジの横にちょんと鎮座している「小奴」。和風のクッキーみたいな生地に、黒砂糖がまぶしてある。見た目も奇麗。あまりにしょっちゅう買うので、私が来店すると何も言わずとも、おばちゃんの手が「小奴」に延びる。


ドレスデザイン:
加藤哲朗さん(Ka Na Ta)
小倉ヒラクくん経由で紹介していただいたデザイナー。実は早稲田の同窓生。不思議オーラを放っているが、服の作り方は緻密。この春から長野に移住予定。
http://tetsurokato.droptokyo.com/blogs/


ヘアメイク:
佐々木隼人さん(boy U)
boyUの料理部部長を務めるほど料理好きのスタイリスト。実家は静岡の農家(お茶と野菜)。昨年、イベントをきっかけにモコメシもカットをお願いすることに。同時に、料理部と一緒にイベントを企画し始める。今年の2月には「モコメシのインドナイト」を開催。


メイク:
安倍亜里沙さん(CAMERA)
安倍さんの本業はヘアスタイリストだが、メイクも、フェイシャルマッサージもできてしまう。マッサージがうまいからか、安倍さんのシャンプーもすごく気持ちよくて、寝てしまうほど。

Ustream:
冠那菜穂さん(ななチャン)
3331のイベントで出会う。若いのに、すごい。


写真:
堀之内毅さん
トムさん経由で知り合ったカメラマン。ものごとに対する決断力があり、ハキハキと、しゃべりがうまい。そして仕事が丁寧。頭が下がる。今春は大阪で個展を開く。http://www.portgalleryt.com/exhibitions/index.html


振る舞い酒:
坂本裕恒さん(Belgo)
渋谷のベルギービール専門店「Belgo」の店長。坂本さんにサーブしてもらうビールは絶品。
実は、モコメシの学生時代のバイトの先輩。かつてはちょっと怖かったが、今は少しまるくなった。今では一緒にイベントをやる仲に。「坂本さんのビールとモコメシVol.4」もやります。


WEDDINGケーキ:
三尾夏生さん(Karappo食堂)
三尾康明・寺田尚和(Karappo)
千葉大学のデザイン仲間。グラフィックからWEBまで抜群のセンスでデザインする一方、訳の分からない?アートとも言える作品も作る。嫁の夏生は高校生のときからの友人。お菓子作りがうまい。


パフォーマンス:
上本竜平さん
AAPAの代表、演出を担当。典明が2003年の茅ヶ崎の海岸でのカフェイベントで知り合う。東京の郊外(多摩、神奈川)で多くの時間を過ごし、その生活感から作品を発想する。劇場外で舞台創作を行う、という考え方と、地元で遊ぶという考え方が共通し、共に活動中。(の)


トークセッション司会:
アサダワタルさん
AAPAで淡路島滞在中に出会い、じわじわ仲良くなり、今では浅草橋の同居人(アサダさんは東京の拠点として使用)。本来、大和川レコードとしてミュージシャンでSJQではドラマー。日常再編集をテーマにアートとソーシャルの隙間での活動が盛んで、住み開き提唱者。(の)


サンジカイフード:
及川悠太さん 及川知子さん
朋子の千葉大学デザイン学科の後輩。ナイスカップル(夫婦)。学生のころからイベントでご飯を作ったりしている。


DJ:
下川耕平さん
典明の運命なのか、大学で最初の先輩にして、都内若手(すでに中堅かw)DJの重要人物。この人に勉強以外のかなり多くを教えてもらった。新宿OTOで10年続いた、Minors Holiday Cafeの盛り上げ役。西麻布328で木曜日枠を一緒にやっていた。オリジナルレーベルblockhead recordsも運営。

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